プロとして、できて当たり前、できなことは恥と思える人となろう!!


今、お客様が求めるものは、住宅のプロフェッショナルとしての知識や経験のみならず、取り組み方や考え方、そして、その担当者自身の生き方まで判断材料にされていると言って過言ではありません。

情報化社会の中、住宅業界もまた、日進月歩、凄まじい勢いで進化しています。お客様は必要とする情報を簡単に手に入れることができる反面、その取捨選択が非常に難しくなっています。

そんな中、私たちがプロとしての学びをやめてしまったら、それは単なる情報整理をするサポート役であって、住宅づくりの良き指南役・プロフェッショナルではなくなってしまいます。

日々の業務で感じる様々な気付きについて鈍感になっていないでしょうか?お客様のためにも、自分のためにも、会社のためにも、もっともっと良くしたい。こう思ったことは誰にでもあるでしょう。この気付きは真のプロフェッショナルへ向けての大きな第一歩となるのです。

極端な例えかもしれませんが、「できて当たり前、できないことを恥と思える」心構えが、住宅のプロフェッショナルとして大きな成長を促すことは間違いありません。全員でお客様に愛される住まいづくりの真のプロを目指しましょう!

情熱と感動を大切に、客様に愛される飛鳥住宅になれるように頑張っていきます。