ゼロエネ住宅(ZEH)

自然エネルギーを活用し、30年、50年と長く暮らす未来に向けての家づくり。

ゼロエネ住宅(ZEH)を建てよう!

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ゼロエネ住宅(ZEH/ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、省エネによって消費するエネルギー量を減らし、消費したエネルギーと同等のエネルギーを作り出すことができる住宅のことです。

経済産業省によると、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)は
「建築物における一次エネルギー消費量を、建築物・設備の省エネ性能の向上、エネルギーの面的利用、オンサイトでの再生可能エネルギーの活用等により削減し、年間での一次エネルギー消費量が正味(ネット)でゼロ又は概ねゼロとなる建築物」
と定義付けられています。

平成24年7月に公表された政府の日本再生戦略においても、2020年までにゼロエネ住宅を標準的な新築住宅とし、2030年にはすべて新築住宅のゼロエネ化実現を目指していくことが定められました。



一般社団法人 環境共創イニシアチブのホームページ:
https://sii.or.jp/


飛鳥住宅はお客様のために、高気密高断熱住宅と太陽光発電システム、最新の省エネ住宅設備をベースに、北陸の独特な気候風土を考慮し、自然素材や自然エネルギーを取り入れたプランニングをおこなうことで、家に住まう家族の皆様が、一年を通して快適な住環境の中で、安心・安全・健康を守ることができる住まいをご提案しています。

ゼロエネルギー住宅のメリット

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ゼロエネ住宅の建てるには、これまでの住宅と比べると建築コストが多くかかります。

しかし、太陽光発電の売電、光熱費の削減、
各種補助金などを上手に活用すれば、
高くなったコストを相殺できる
こともあります。

ちなみに、普通の住宅とゼロエネ住宅とでは、どれぐらい光熱費に差がでるか、国土交通省が参考資料を公開しています。

いかがですか?光熱費がゼロで、しかも補助金がもらえるかもしれません
是非、ご興味がある方は、当社スタッフにご相談ください。
ゼロエネ住宅はコストがかかると思っていたけれども、詳細な資金計画を組んでみたら意外とかからないケースもあるかもしれません。